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「体幹」タグの記事一覧

内転筋を引き締めて、太もものスタイルを良くする方法。同時に体幹も強化可能!

内ももを引き締める

内もも(内転筋)を強化し、引き締めると同時に体幹を鍛えることができる方法を実演・解説します。内転筋を強化することで太もものたるみを解消し、太ももをスタイルを良くする効果が期待できるので、太もものスタイルに満足していない人は、ぜひ取り入れてみて下さい。体幹も強化できるのでウエスト周りを引き締めたい人もぜひ。

体幹を鍛えたら脂肪は落ちる?下半身の脂肪も落ちる?

体幹ダイエット

体幹を鍛えることで体が引き締まり、バランスの取れた肉体をつくり出すことができることが多くの人が理解しているのではないでしょうか。しかし、脂肪も落とせるかどうかということについてはあまり論じられることがありません。そこで、今回は体幹トレーニングと脂肪を落とすことの関係についてお話ししたいと思います。

自宅で体幹トレーニング。椅子を使って下腹をへこますメニューとは?

自宅で体幹トレーニング

ジムに行くことができない人でも自宅にあるもので効果的に筋トレを行うことが可能です。その中で手軽に活用できるのが“椅子”です。高さがある分、体勢を変えることで負荷を高くすることも低くすることもできます。椅子を使ってどのようなことができるのか、下腹をへこます方法など体幹トレーニングのメニューを紹介します。

ウエストを細く引き締めるのに効果的な体幹トレーニングの方法

ウエストを引き締める体幹トレーニング

ウエストを細く引き締めるためには、わき腹や腰周りの筋群に刺激を入れて筋肉の力によってボディラインを作ることが大切になります。それを実現するために効果的な方法の一つに体幹トレーニングを活用した方法があります。ここれでは、その方法を解説するとともにスポーツのパフォーマンスアップに応用できるバリエーションを実演・解説したいと思います。

腹斜筋・腹横筋を鍛えるサイドクランチの基本と応用

サイドクランチ

腹斜筋を鍛えるのに効果的な基本的な種目、サイドクランチの正しい方法を詳細に解説します。同時にサイドクランチのバリエーションとして強度を高めるための方法を通じてさらなるレベルアップを目指していきます。動作を通じて腹横筋も一緒に鍛えられるのでわき腹の引き締めを目指している人はぜひ取り入れてみて下さい。

【Vシット】もっと強い腹筋を作るために。 腹筋トレーニングのバリエーション Part2

Vシット(Vの字腹筋)

前回は、強度を高めた腹筋トレーニングのバリエーションとしてPart1を実演解説しましたが、今回はシックスパックや引き締めなどのボディメイク、そして競技スポーツに活かすため、さらに強度を高めた腹筋トレーニングを実演解説します。メインの種目はVシットです。しっかりマスターしてみちがえる腹筋を作ってください。

日常動作やスポーツ動作への反映を高める!いろいろな体幹トレーニングのメニューとやり方

体幹トレーニングのバリエーション

体幹トレーニングには、初心者向けのアームスタンディングや今最もポピュラーなプランクなどなどがあります。しかし、効果を上げていくためには一般的な筋トレと同じように体幹を鍛える場合も強度を高めていくやり方を取り入れていく必要があります。そこで、今回はボディメイクやスポーツ動作を高めていく上で効果的なバリエーションをご紹介します。

体幹だけでなくお尻や内ももなど下半身も同時に強化/体幹トレーニングの応用バリエーション

体幹トレーニング応用

わき腹、腹横筋、内転筋(内もも)、大腿四頭筋、臀筋などを複合的に強化できるサイドアームポジションで行う体幹トレーニングのバリエーションを紹介します。比較的難易度と強度が高い種目なので、サイドプランクなどのサイドから攻める筋トレが楽に感じられるようになってきた人が強度を上げるために取り入れることをオススメするトレーニングとなっています。

わき腹を引き締める「サイド・アームスタンディング」と効果を上げるバリエーション/体幹トレーニング実践講座

サイドアームスタンディング(プランク)

わき腹方向から体幹を強化するサイド・アームスタンディング。サイドプランクの入門種目としてアームスタンディングなどと組み合わせることで色々な方向から体幹を鍛えることができます。基本フォームは体力が低い人や女性が体力を付けるために最適なトレーニングとなっています。

ユニークな体幹トレーニングで新しい効果を引き出していこう/体幹トレーニング実践講座

ユニークな体幹トレーニング

ユニークな体幹トレーニングを2種類ご紹介します。1つは立った姿勢のまま体を反らすことで体幹に負荷をかけ、もう一つはブリッジのような姿勢から体をひねることで体幹い負荷をかけていきます。普段の体幹トレーニングのメニューがマンネリ化してきたり、停滞している時の脱却に役立つだけでなく、スポーツパフォーマンスの向上にも大いに役立てることができます。

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