「森部昌広」の記事一覧 | 動画で方法を学ぼう筋トレTV
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「森部昌広」の記事一覧

ジムのケーブルを使って二の腕を鍛える筋トレ種目。ライイングフレンチプレスの方法

二の腕の筋トレ

ケーブルを使ったトレーニングはダンベルやバーベルを使ったトレーニングとは違ったメリットを受けることができ、効果を高めることにも繋がります。その中でもケーブルを使ったライイング・フレンチプレスは力が抜けないといった筋トレ効果を高める上で大きな特徴を有します。それでは、具体的な方法と効果を見ていきましょう。

ジムのケーブルを使って二の腕を鍛える!トライセプスエクステンションの方法

ケーブル・トライセプスエクステンション

上腕三頭筋を鍛える筋トレ種目は多くありますが、その中でもケーブルを使ったトライセップスエクステンションはバーベルやダンベルを使った種目と違った刺激を加えることができバリエーションとして活用することができます。ジムに通っている人は、筋トレメニューに取り入れて効果を引き上げていきましょう。

ジムのケーブルを使って力こぶのピークを作る!ライイングケーブルカールの方法とポイント

ライイングケーブルカール

力こぶを大きくしたい、高さをもっと出したい。そんなときに活用できる筋トレが寝た姿勢でトレーニングする「ライイング・ケーブルカール」です。力の抜けどころがなく非常に大きな負荷が加わることで最大の効果を引き出すことになります。ジムに行かれている方は、立位で行うアームカールなどに追加する形で筋トレメニューに組み込んでみて下さい。

ジムで筋トレするならケーブルを活用しよう。上腕二頭筋を鍛えるケーブルカールの方法とポイント

ケーブルマシンで力こぶを鍛える

ジムに通われている人は、ケーブルマシンを使わない手はありません。ダンベルやバーベルで行うのとは違った刺激をかけることができ、またダンベルカールなどと一緒に筋トレメニューに追加することでさらに効果を引き出すことにも繋がります。ジムにケーブルマシンがあればぜひ試してみて下さい。

ダンベル種目「フレンチプレス」と「キックバック」で上腕三頭筋(二の腕)を効果的に鍛える方法とポイント

ダンベルトレーニング

筋トレのメニューを組む際に効果を上げる上で重要となるのが、負荷がかかる方向を変えてあげるということです。フレンチプレスとキックバックでは上腕三頭筋(二の腕)を鍛える種目でありながら肩関節の角度が逆になることで二の腕に全く違った刺激を加えることができます。ここでは、この2つをメニュー例として、やり方をそれぞれ解説します。

ZEバーやバーベルを使って上腕三頭筋(二の腕)を鍛える方法とポイント/筋トレ実践講座

ライイング・フレンチプレス

上腕三頭筋、いわゆる二の腕の鍛え方には様々な方法があります。その中でもライイング・フレンチプレスは効果はもちろんですが、肩関節の角度によって負荷を調節できるため重りを追加で用意できないなど制限がある場合にも有効に取り入れることができます。それでは、基本から負荷の上げ方まで学んでいきましょう。

フレンチプレスで安全・効果的に上腕三頭筋(二の腕)を鍛えるのための方法とポイント

ZEバー・フレンチプレス

上腕三頭筋(二の腕)を鍛えることで男性であれば太い腕を作ることができ、女性であればタプタプになるまえの予防、そしてタプタプになった二の腕を引き締めることができます。このような効果を得ることができるポピュラーな種目がフレンチプレスです。正確な動作をマスターして確実に目標とする体を手に入れましょう。

ダンベル種目「コンセントレーションカール」で効率的に力こぶを鍛え、筋肥大させるための方法とポイント

コンセントレーションカール

ダンベルを使って上腕二頭筋(力こぶ)を鍛える筋トレ種目に「コンセントレーションカール」があります。力こぶのトップを盛り上げるのに有効な種目として知られていますが、見た目以上に難しく、きちんと効かせるためにはいくつかのポイントを抑えておく必要があります。正しい方法を身に着け、安全かつ効果的に鍛えていきましょう。

ダンベルで上腕二頭筋(力こぶ)を鍛えるメリットとその方法

ダンベルカールの方法

上腕二頭筋(力こぶ)を鍛えるための種目やメニューにはいろいろな種類・方法があります。その中でもダンベルを使った方法は自由度が高いため、上腕二頭筋を鍛える筋トレとして多くの人が取り入れています。では、ダンベルトレーニングにはどのようなメリットがあるのか、どのような点に注意してトレーニングすればいいのかお話ししたいと思います。

EZバーを使った筋トレメニューを取り入れて安全・効果的に上腕二頭筋を鍛えよう

EZバーカール

無数にある筋トレ手法の一つとしてEZバーを使って上腕二頭筋(力こぶ)を鍛える方法がありますが、ここではEZバーを取り入れた筋トレメニューの利点と力こぶを鍛えるカール動作における注意点、そして種目例を実演・解説します。筋トレがマンネリ化してきた方、プラトー(停滞)状態に陥っている方など、変化を付けるためのバリエーションとして活用してみてはいかがでしょうか。

体幹を鍛えたら脂肪は落ちる?下半身の脂肪も落ちる?

体幹ダイエット

体幹を鍛えることで体が引き締まり、バランスの取れた肉体をつくり出すことができることが多くの人が理解しているのではないでしょうか。しかし、脂肪も落とせるかどうかということについてはあまり論じられることがありません。そこで、今回は体幹トレーニングと脂肪を落とすことの関係についてお話ししたいと思います。

なぜ筋トレ効果が出ないのか?「やり過ぎ(オーバーワーク)」から考える効果を上げるための秘訣とは

オーバーワーク

一生懸命筋トレをしているのに一向に効果が出ない。そういった声がよく聞かれます。なぜ効果が出ないのか?方法が違っていることも一つの理由としてありますが、「やり過ぎ」も効果が出ない要因の一つとして認識しておかなければなりません。ここではオーバーワークを軸に成果を上げるための考え方をお話しします。

上腕二頭筋をピンポイントで鍛える「バーベルカール」の正しい方法

バーベルカールの正しい方法

上腕二頭筋、いわゆる力こぶを強く、大きくしたいと思って筋トレをしているけど、なかなか変化しない、続けていくうちに肘が痛くなるといったことが往々にして起こります。それは何故なのか?方法が間違っているのか?バーベルカールの正しいやり方を通じて、そのメカニズムを掘り下げます。

足の接地状態と体の不調。原因と解決策を探る/筋トレ・健康・スポーツ論

足の接地状態と不調

体の不調を示す様々なところから現れます。その中の一つが足の使い方にあります。特に足裏の接地(着地)の仕方は体への衝撃やバランスといった観点から非常に重要な意味を持ち、間違った歩き方を続けることがのちの体の状態に影響してくることが少なくありません。この点から不調の原因を探り、解決策を考察したいと思います。

ご飯(白米)をたくさん食べれば体は大きくなるのか?発育・発達段階おける栄養指導について野球部を事例に解説

栄養指導

ご飯(白米)をたくさん食べるだけで体づくりはできるのだろうか?野球部を事例に栄養の正しい摂り方や知識についてお話ししたいと思います。成長期における栄養摂取は将来を占う大切な取り組みです。正しく食事を摂り、適切な体づくりを行っていきましょう。

運動前にストレッチをやってもいいのか?時と場合を考えたストレッチ手法をサッカーを事例に解説

運動前に行うストレッチ

の講義では森部先生の講義を受けた方々の感想文や質問にお答えする形式で知識を深めていきます。今回は運動前後に行うストレッチの正しい考え方と方法についてお話しします。ぜひ、運動指導者をはじめ、競技者は正しい知識を身に着けて怪我なく最善の効果を引き出してください。

産後の筋トレ、第2ステップトレーニング。全身を引き締めてボディラインを整えていこう

産後の筋トレpart2

第一段階の筋トレメニューが楽にできる、あるいは慣れてきたら今度は別の種目を加えて、さらなるスタイルアップを目指していきます。全身の筋トレ、下半身の筋トレ、上半身の筋トレとしてボディラインをバランスよく整えるメニューを実演解説していますので、体力合わせて取り入れていきましょう。

食べてもなかなか筋肉が付かない・・・栄養の面から考える、効果的に筋肉を付ける考え方

食べてもなかなか筋肉が付かない

食べてもなかなか筋肉が付かない・・・食事によってどうすれば効果的に筋肉を付けることができるのか? 筋トレをしっかりして、食事もきちんと食べているのになぜか筋肉が付かない。筋トレは出来ているけど栄養摂取が上手くいかず効果が上がらない。そういった方が栄養摂取の面から効果的に筋肉をつけるための考え方をお話しします。

ランニング・ジョギング&ウォーキング。ダイエットや引き締めに効果的なのはどれ?/筋トレ・健康・スポーツ論

ランニング・ジョギング&ウォーキング

ダイエットや健康づくりのためにランニングやジョギング、そしてウォーキングなどをやっている人は多いと思います。健康づくりについては効果の大小はあっても運動が大切な取り組みであることはたしかです。しかし、ダイエットや引き締めについては少し様子が違います。正しい知識と方法を身に着けて効果を最大限に引き出しましょう。

パーソナルトレーナーに必要なこと。知識や技術だけでは足りない/筋トレ・健康・スポーツ論

パーソナルトレーナーに必要なこと

フィットネス業界がクローズアップされている昨今、それに応じてパーソナルトレーナーになりたい人が増えています。ところがトレーナーになれたからといって活躍が保障されていないのも現状です。そこで今回はパーソナルトレーナーに必要なこととして、身に着けておくべき大切なことをお話しします。

膝・腰が痛い・・・そんな痛みを予防・改善するためのポイントとトレーニング法

足の指の筋トレ方法

膝や腰が痛くて日常生活に支障が出ている・・・そんな人は多いのではないでしょうか。ここでは膝や腰に負担をかけない歩行時の重心のかけ方、その重心を実現するためのトレーニング方法を中心に膝や腰の痛みを予防・改善する方法を実演・解説します。ぜひ日々実践し、悩ましい痛みの予防・改善につなげて下さい。

自宅で体幹トレーニング。椅子を使って下腹をへこますメニューとは?

自宅で体幹トレーニング

ジムに行くことができない人でも自宅にあるもので効果的に筋トレを行うことが可能です。その中で手軽に活用できるのが“椅子”です。高さがある分、体勢を変えることで負荷を高くすることも低くすることもできます。椅子を使ってどのようなことができるのか、下腹をへこます方法など体幹トレーニングのメニューを紹介します。

ウエストを細く引き締めるのに効果的な体幹トレーニングの方法

ウエストを引き締める体幹トレーニング

ウエストを細く引き締めるためには、わき腹や腰周りの筋群に刺激を入れて筋肉の力によってボディラインを作ることが大切になります。それを実現するために効果的な方法の一つに体幹トレーニングを活用した方法があります。ここれでは、その方法を解説するとともにスポーツのパフォーマンスアップに応用できるバリエーションを実演・解説したいと思います。

家の中で出来る。短距離走やかけっこで速く走れるようになるための指導方法とトレーニングの実践

かけっこで速く走る方法

自分の子供は走るのが遅いために運動やスポーツでパフォーマンスを発揮できないでいる。そんな親の方に向けて自宅(家・室内)でできる速く走るための指導方法とトレーニング法をご紹介します。速く走るためのトレーニングをしていなかった子は、ちょっとしたコツとトレーニングにより必ず速く走れるようにします。ぜひ、指導し、実践してみて下さい。

腹斜筋・腹横筋を鍛えるサイドクランチの基本と応用

サイドクランチ

腹斜筋を鍛えるのに効果的な基本的な種目、サイドクランチの正しい方法を詳細に解説します。同時にサイドクランチのバリエーションとして強度を高めるための方法を通じてさらなるレベルアップを目指していきます。動作を通じて腹横筋も一緒に鍛えられるのでわき腹の引き締めを目指している人はぜひ取り入れてみて下さい。

【Vシット】もっと強い腹筋を作るために。 腹筋トレーニングのバリエーション Part2

Vシット(Vの字腹筋)

前回は、強度を高めた腹筋トレーニングのバリエーションとしてPart1を実演解説しましたが、今回はシックスパックや引き締めなどのボディメイク、そして競技スポーツに活かすため、さらに強度を高めた腹筋トレーニングを実演解説します。メインの種目はVシットです。しっかりマスターしてみちがえる腹筋を作ってください。

せっかくなら下腹部も一緒に引き締めよう!強度を高めた腹筋トレーニングのバリエーション Part1

強度を高めたクランチ

腹筋を鍛える種目「クランチ」には様々なバリエーションがあります。自分の体の位置関係や重心を理解して行うことで、自重トレーニングでありながら強度下げたり、上げたり、自在にコントロールすることができます。ここでは強度・負荷を上げる方法として下腹部にも強烈な刺激を加えることができるバリエーションをご紹介したいと思います。

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